2009年11月11日
開発のヒントは韓国のオンドルシステム価格は1棟150万円
時代の家niigata(新潟県新潟市)
神田忠明社長(56)
韓国のオンドルをヒントに開発されたのが、「ハイブリッドどまだんシステム」。
開発者は、新潟市で工務店を経営する時代の家niigata(神田忠明社長)だ。
土間を暖め、輻射熱で家全体を暖めるという同システムの詳細を聞いた。
深夜電力を利用し、土間に蓄熱する全館冷暖房システム「ハイブリッドどまだんシステム」を開発したのが、時代の家niigata(新潟県新潟市)神田忠明社長だ。同システムの概略はこうだ。
詳しい内容は工務店新聞11月10日号をご覧ください。
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